鈴木篠千の日記

2度目の移籍。浜松近郊でフリーライターしてます。①日記(普段の生活やテレビの話題と社会考察) ②プロレス心理学(とプロレス&格闘技の話) ③非居酒屋放浪記 ④派遣録(派遣していた&いる時や過去の話)

2023 2/9 リアルと嫉妬(クロちゃんに…)

これは、ネット記事では知っていたが、


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SBSの水曜日のダウンタウンで、あの“モンスター”クロちゃんに彼女が!

今日(2/8)の放送で、“その後”を放送していた。

 

ネットでは、“売名”と罵られていたが…。

 

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番組の放送観ながら、濃厚KISSをしていた(キモーい…)

イチャイチャ♥️していた。

これ本当か?

あのモンスター、嘘つき、クズだぞ?

(と書いているのが、すでに情けない💦)

 

だが、二人が幸せ😌🌸💓なのは“リアル”か?


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クロちゃんはリチ(彼女)の母親と電気で話していた。

マジで結婚か!?

あのクロちゃんが!

(嫉妬?)

 

これは別の意味でショック😨😨😨

 

マジか?

テレビの企画としても、何か“追い抜かれた”感じが。

(というか、別に“前”にいないか、俺…)

 

婚活かぁ…。

アンガールズ田中も結婚したしなぁ。

早く“新しい仕事”決めたいなぁ。

まずはそこからだな…。

 

 

2023 2/8 貧困・困窮ってなんだ?

前の記事からの続き…、

 

少し前(2023 1/25)に動画を観て、こんな記事を書いた。


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『月収17万円は幸せか?』

 

で、俺の印象は…、

この動画を観てから思った。

 

『だから、俺はもっと(14万以上)稼ごう。無理せず』

『嫌な事があれば、こうした生活(月収14万生活)に戻ろうか? 無理したくないから』

 

それが一番ではないのかな?

 

…だった。

 

この感想に嘘は無いが、俺が一番感じたのが、『~無理せず』の部分だった。  

 

というのも、動画に出てきた若者がヘロヘロ😵🌀に疲れ果てていたからだ。

可哀想とさえ思えた。

だから「収入の多少に関わらず、無理はいけないな」と思えた。


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…少し冷静になると、それはかなり“微妙”な話だ、と思えてきた。

 

というのも、ここ数日、また俺はダラダラとした日々に陥っている。

新たなる“研修先”も決まり、全く働いていないことも無い。

だが、資金の収支が激しくヤバいのだ。月収14万どころの話ではない。かなり“際どい所”に来ている。

 

それなりに働いているが、“就活”でセーブしているから、“コロナ感染”(去年8月)の時のようにマズい😱😱😱

 

冷製になり、自分に対して「貧困か?」と問いただしたら、間違いなく、「困窮している」、と言える。

 

明日食べる物がない、とまではいってはいない。

家賃🏠️💴が払えないか?、と言われたら、そこまでではない。

冷凍餃子やコーヒーを味わう余地もある。


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(冷凍餃子は旨かった😃)

 

…だが、この状況が続くと、激しくヤバい。

それは分かる。

余裕が無いのだ。

 

動画の若者には申し訳ないが、俺もとりあえず、働きたい。ボロボロでも今はもっと収入を得たい。

だから、来週からの“研修”は大丈夫だうか?

それ次第では、俺の今後が、貧困状態が変わる。

 

無理する?

 

それは『無理』なのか?

 

実のところ、そこが俺にはわからないのだ。

だから、『~無理せず』と書きながら、今の自分を鑑みると、『無理しないと?』と疑問がある。

 

なので、あの記事(とコメント)に反省している。貧困は誰にもある。

その人の感じ方だとは思うが、誰もお金💴がなけりゃ生きていけない。だから働く。無理云々は個人の感想だ。

今の俺は『無理すべき』なのか?

未だに将来が見えん💦

 

俺の、こうした事態を“困窮”というのでは?

貧困とは“資金👛の無い貧しさ”でもあるが、1番の貧困は将来の目処が立たない事や、“どうにもならない事”ではないか?

“抜け出せない”ということ。

 

だが、俺は心から抜け出したいと心から願う。

あの動画の若者や、俺にいろいろ言ってくる人の話は二の次。(ごめんなさい😢⤵️⤵️)

俺は、俺の判断で、ここから“立ち上がりたい”!

 

まずは、少し整理と進行して、落ち着こう、とこれを書きながら、いろいろと頭を巡らせている。

 

なら、“自分にできる事”から“クリア”していこう。

 

2023 2/8 「ツッコミ」に“突っ込みたい”!💢

『めざまし8』古市憲寿、連続強盗事件は「若者の貧困問題」発言にツッコミ殺到「自衛官もいた」「関係ないわ」(New's Visionhttps://article.yahoo.co.jp/detail/a83fd3a193c60e4853bf56c277e76d35852cb430

 

今話題の“ルフィ”事件で“闇バイト”する若者の話。

数日前のこの発言…、(ネットで観た)

 

「実行犯って若くてお金がない子たちが多いわけじゃないですか」と言い、「こういう犯罪に手を染めなくても、自分がしたい仕事ができるとか、もしくは報酬を得られるような仕事もっとたくさんあればわざわざ犯罪を犯すこともないと思う」と持論を展開明日。

 

これ、俺もそう思うんだよね

…今、自分が貧乏(若者ではないが)だからではないよ。

 

金が無くて、目の前に『お金になる話』がある。

なら、やろうか?

口車に乗せられ、やってみようかな?

で、やってみたら、犯罪…。

 

また、古市氏は世代間の格差問題などに取り組むべきと言い、そうしないと「(闇バイト問題の)根絶というのは難しいのかなと思います」と話していた。

 

そんなところではないか?

根本は貧困だろ?

闇バイトは、こうした若者を狙っているのではないか?

 

しかし、この発言に視聴者からは、「いや、自衛官もいただろ…」「貧困関係ないわ」「簡単に犯罪に手を染めるという精神のほうが問題では」「実行犯がお金に困ってるってのはどこ情報なの?」という声が集まっていた。

 

「貧困は関係ない」?

…そうとは思えないんだよ。

 

実行犯の中には“貧しくない”若者もいたらしい。

だが、貧しいやつらが大半では?

それに『貧しい』のポイントとか、判断は誰がする?

散々「物価高」とか「ポイント割引だ」とか言って、俺も物価が高いのは困るし、ポイントは利用している。

それは貧困ではないのか?

働く”ってことは、貧困だからだし、貧困から逃れたいから、貧困になりたくないからだろ?

 

“貧しい”のなら、稼ぐ💴しかない。

そこに、“闇”が近付く。

 

貧困は、関係あるだろ?

 

…なんか、俺の僻みになってきた?

でも、こんな“貧しい”若者を“闇バイト”とかでコキ使うのが腹立つ💢

 

 

2023 2/7「昔からああいうバカは確実にいた」に解決策


キンコン西野 スシロー問題「昔からああいうバカは確実にいた」 解決策提案し「天才」の声― スポニチ Sponichi Annex 芸能

 

この人、芸人としては面白いと思うが、なんか“上から”なのが好きになれない。(今はもう企業家?)

 

しかし、上の記事で紹介されている提案は良いと思う。

 

あの動画を

報道とかで見たら、「こんな感じ有名になれるかも♥️」という若者の“下心”を感じていた。

 

しかし、暇な奴のただの“暇潰し”、と考えてみたら…、

 

 「僕、ここだけはデビュー当時から一貫しているのですが、お客さんの声には耳を傾けますが、何かの腹いせで意見してくる(頭の悪い)感情のコントロールができないお客さんの声はガン無視なんです。SNSでそういう声が耳元に届く回数は増えましたが、その声自体は増えたんじゃなくて、SNS以前からお茶の間レベル、居酒屋レベルでたくさんあった。そういう風に捉えています。元も子もない言い方をすると、サービス提供者は『お客さん』と『アホ』をちゃんと分けた方がいいと思います。アホの声に対応してしまって、サービス内容を変えてしまうと、本末転倒なので」

 

単に“コントロールが出来ていない奴のいたずら”、ってだけ。

そんな気がしてきた。

記事に載っていた提案は良いかも?

 

 

このコメントみたく、他人を「アホ」とまでは言いたくないが、こういう事態になると想像できてない奴の気持ちが悲しい😢

確かにコイツら(イタズラする若者)は、その時点で、既に「お客」ではない。対策は必要。

 

昔バイトしていた中華料理屋の大将「店に来るのは『お客』か『それ例外』や。そこはワシが見極める」と言っていた。

 

サービス業には、『お客様』と『それ以外』がいる。

イタズラして、それをネットに上げる奴は明らかに『それ以外』だ。

 

その心情や理由はもとかくとして、そういう奴(アホ?)は一定数いるし、もう“お客様”ではない。

 

お客ではないなら、サービス業として“対策”は当然。

この対策して欲しいな。

 

 

 

AJINOMOTO 『新ギョーザ』

今回の冷凍餃子は、前から“目を付けていた”…

 


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AJINOMOTO『新ギョーザ』

CMでやっているやつ?(広瀬すず?)

 

東京五輪で外国人から大好評だった冷凍餃子。

12個入りで198円と今までのギョーザと違い、少しだけ高い?(…というか、今までの3種が安すぎ?)

 

で、またじっくり焼き上げる。“羽根”を付けるまで焼く🔥

また『フライパンに敷いて、後は焼くだけ。水と油もいらない』タイプだ。

 

そして…、


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また羽根つきでこんがり焼けた😃

フライパンも?


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焦げ残り無し…。

(今見たら、写真の撮り方悪すぎて、綺麗にみえんな。本当はもっと綺麗に剥がれたし、餃子も綺麗な焼き上がりだった)

 

キッチンペーパーで拭き取るのみ。簡単後始末。

 

日本の冷凍餃子は何故、こんなに優秀なんだ?

前の冷凍餃子も…、


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こんがり羽根つきで焼けて、後始末が簡単…。

 

そして、旨い🍴😆✨

この『新ギョーザ』、かなり旨いぞ。

羽根、皮、具。そのバランスが素晴らしい。

焼くと、モチモチで香ばしい!

肉汁も凄い…。

言うこと無し!😃😃😃💕

コイツは、外国人にも好評だったのも納得。

焼き上げた後の羽根の食感が抜群だ。

 

これは、このブログでシリーズ化するか?

『冷凍ギョーザ漫遊記』スタートか?

 

…だが、ならば“やり遂げないといけない”事がある…。


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“戦争”を終わらせるしかないだろうな?

 

 

2023 2/6 燃え尽きたい人たち 54歳の元修斗王者・大石真丈

「練習で高校生にボコられることも」「ロシアで酷い目に…」54歳の元修斗王者・大石真丈が、それでも総合格闘技を“やめられない”ワケ(Number Web) https://news.yahoo.co.jp/articles/0e65a439f6c301b1113d9b470a15e5a0cfca722d

 

先日、サッカーの三浦知良(カズ)への批判的な記事をこのブログで書いた。


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なら、上の記事の格闘家(大石)はどうなのか?

 

名前だけ聞いた事がある。

と言っても、所英男と戦っていた記憶(所の負け?)がある。ZSTだった?

 

とっくに辞めていたと思っていたら、まだ(…54!)でまだ現役!?(カズの一つ下…)

修斗フェザー級元王者だが、知っている人がどれだけいるのか?(俺は元王者とは知らなかった)

今は練習で高校生にボロ負けするらしい。

でも、カズのようにまだ現役。

 

これからも続けるらしい。“ミスター珍”か?(知っているのな?)

 

彼(大石)は、『なんで、その歳(54)で総合格闘技しているのですか?』という問いかけに、

 

「練習していると、人に教えるよりも自分が試合をしたくなるんですよ。だからたぶん、指導者にはなれないですね。それに、随分前から会社員としても働いています。格闘技に理解のある会社なので、試合に合わせて休みも取れますし、社会保障も充実していますね」

 

これを読んで、この方も周りからほ、“忖度されたいベテラン”だと思った。


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客寄せパンダ🐼でも良い、というカズと同じか?

 

しかし、

 

「2戦目に負けた後に勤めていた会社をやめて、途中で格闘技までやめたらただのアホだと思った、って話したじゃないですか。そういう意味で、自分の中ではまだ“途中”なんです。納得したらやめますよ。心からやり切ったと思えたら…」

 

「心からやりきったと思えたら…」

この思いを、俺は小馬鹿に出きるか?


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カズとこの格闘家は、俺の中でどう違うのか?

 

それは“燃え尽きていない”感や、本人も言った「やりきった」感だと思う。

「これで格闘技まで辞めたら、ただのアホだなって…」

この思いは何となく分かる。

 

俺には、2人の違いが、この“やりきった感”の有無に思えている。

 

カズの方は、とっくに“やりきって”いて、それを承知で、まだ現役にこだわっている感じがするのだ。

つまり、“レジェンド”感に浸っていて、それを“利用”(失礼)して周囲から“忖度”されたがっているように見えてしまう。

それを「俺はただサッカーが好きなだけさ😃」と誤魔化しているように思える。

 

一方、この“格闘技仙人”(本当にそんな風貌)大石は、「…まだ俺は何も成し遂げていない。だから、まだやる。“出きる”と思えるから現役を続けるんだ」「俺は“燃え尽きていない”」「まだ納得できていない…」と思っている、と俺には見えてしまう。

 

もちろん、それは2人とも“俺の印象”(ひろゆき?)でしかない。

カズもまだ“燃え尽きていない”のであり、大石の方がとうに燃え尽きていて、“惰性”で戦っているのが真実こもしれない。

 

また集団競技(サッカー)と個人競技(MMA)という違いもある。

 

だが、俺は大石の『心からやりきった…』という言葉が響いた。

 

俺は何かを“成し遂げた”か?

何もしてないだろ?

燃え尽きていないだろ?

 

「ダサい」と書いた三浦知良は、俺が子供の頃から、“成し遂げ”続けているように見えたが、本人はまだ“燃え尽きていない”のかもしれない。

 

人生に結果はどうあれ、『燃え尽きた!🔥』と思える瞬間を得たら、それは幸福ではないか?

それは自己満足でも、傍目から見たら失敗でも、それこそ“開き直り”でも良い。

 

あるスポーツライターが書いていた

「“いつか、いつか”と思っている人間に“いつか”は永遠に来ない。」

 

俺の“いつか”はどこにある?

まず、その“地点”(いつか)まで行けるのか、が重要だ。

苦悩、嘲笑、焦り、叱責、歓喜…。

それは時に“他人の印象”でしかない。

カズに対し、「いつまで現役に浸っているんだよ。アンタは“終わって”んだ!」と言って、「でも、俺はサッカー好きだから…」と言われても、カズの“いつか”は変わらない。あるのは“やるか、やめるか”、“現役か、引退か”の選択でしかない。

 

大石の“いつか”も同じだ。

彼はカズほど有名ではない。いつもどこかに『引退したら?』と問いが見えている。

それに抗うのもまた本人自身でしかない。

 

『55才で海外移籍?』→凄いなぁ😃

『54才でまだ現役総格闘家?』→そんな人いるんだ?

 

それが全てだ。

俺も前に書いたが、『他人からの評価は聞くに値しない』だ。

嫌なら辞めたら良い。無理なら諦めたら良い。…そして燃え尽きていないなら、燃え尽きたら良い。

 

この二人の話を比べて、俺は心から思ってきた。

『俺は“燃え尽きたい!”』だ。

他人からの評価など、まずは“二の次”だ。

家族、お金、将来はとても重要。だが、何かを“やりきった”のならまずはそれが“第一”だろ?

“やりがい”では無い。絶対にそれでは無い。(断言)

興味や趣向でも、感情でもない(…少しあるかな?)

 

“燃え尽きたい”のだ。

 

 

2023 2/5 山﨑夕貴「月収10万円」だった芸人・おばたのお兄さんと結婚から5年 今のホンネ(CHANTO WEB)

山﨑夕貴「月収10万円」だった芸人・おばたのお兄さんと結婚から5年 今のホンネ(CHANTO WEB) https://news.yahoo.co.jp/articles/468422d3b27a0366202c838bacd96a21cfb3d7e7

 

何か、この記事読んでいたら勇気沸いてきた。

月収10万でも、“合う女性”と繋がったら、愉しく自分らしく働けて、生活できるのかな?

 

今、俺は44才にて“人生の大転換点”に来ている気がする。

 

ならば、“攻め”に出るか?

ついに婚活か?

 

さらにまた新たなる“研修”も始まるし、“Wワーク”もまた“場外乱闘”の気配がしてきた。

やってやるって!(越中

俺は“潮目”に来ているのか?