ほろ酔いで帰宅したが、いろいろとあったので、真夜中に瞑想している…。
“深谿”だよ。
雨音が聞こえる…。
ほろ酔いで帰宅したが、いろいろとあったので、真夜中に瞑想している…。
“深谿”だよ。
雨音が聞こえる…。
アメトーークで、

「夏でも温芸人」(熱いのに、温かい食べ物、飲み物☕が好き)を観た。
温かい物、食べてないなあ…。
アイスコーヒー大好き。
冬でもアイスだよ。

今日、今年初めてサンマを食べた。(“次郎🏮”)
もうこんな時期か?
まだ暑いのに💦
早く涼しくならないかな?

まだ暑い😅
今日は蒸し暑かった。
夏が過ぎて…、

俺は空回りしてないか?
だが、また会えた。(会えそう…)
なので…、

そんな心配しとらんですよ(大仁田)
朝、早起きして久々に瞑想してみた。
起きたら(仮眠)、暑い😭
まだ夏か?
もう8月も終わり。だが、まだ暑い。
しかし、高校野球(甲子園)は終わった。




智弁和歌山の優勝。
途中の健大高崎の逆転、凄かった。
だが、智弁の“ジョック・ロック♪”
マジか?
即、同点していたぞ?
そして再逆転勝ち。

不思議だ。甲子園(高校野球)が終わると、夏の終わりを感じる。
俺は真夏の高校野球に疑問を持つ者だが、それでも高校野球決勝後は夏の終わりを感じる。
森山直太朗の『夏の終わり♪』がどこかで流れている気がするなぁ
気のせいか?(笑)
まだ9月がある。
いや、9月しかないのか?
【新人か、ベテランか?…店長の判断は?】
店長は悩んだ。
新人(40代)に怒るベテラン(40?)が「アイツが辞めないなら、俺が辞める!💢」と迫られたからだ。
新人も言っても40代のおじさんだが、その新人でもいなければ人は育たない。
しかし、ベテランも居なければ、店も回らない。
互いに仲良くして、店の為に働いてほしいが、新人とベテランらは全くソリが合わない。
ここまで多くの新人がきたが、皆辞めていった。
ベテランの“指導”を嫌悪したからだ。
彼ら(辞めていった新人ら)は、それはパワハラだと判断されやすい。
だが、確かにキツいが、ほとんど当たり前の指導で、バイトとして必要な知識や労働技術を教わる過程であり、問題があるのが辞めていった“新人ら”にある、といっても良い。
その一方、ベテランらも“ベテランである”事を良いことに、やりすぎが目立つ事もなくはない。
ベテランらついつい新人に“上から”話す。
そして、新しい人材を嫌う。排除したがる。新人の悪い点などをあげつらったりする。時には排除(解雇)を要求したりする。
その姿勢は店にマイナスだ。
たが、店長は彼ら(ベテランら)に業務をかなり任せていた。
彼らでないと、わからない業務もあったりする。このコンビニの仕事に相当なれているし、言わなくても仕事をしていたりする。社員並みの仕事をバイトよ時給で何年もしている。
彼らを無下にはできない。
そんな中、そうしたベテランの“指導”に耐え、反抗さえさえするその新人は、いろんな仕事をしてきた(している)事からものあり、非常に手放したくない。
また彼は早めに連絡すれば、穴埋めとして出勤したりしてくれた。それも辞めて欲しくない理由だ。
さらにベテランらの主張する新人のミスなどはよくある話であり、それにより辞めさせるほどの話ではない。
しかし、ベテランは「辞めさせないなら、辞める!」と選択を店長に迫っていた。
悩んだ。
そして判断した。
それは「双方を辞めさせない。どうにか共存させる」である。
シフトを操作し、新人とベテランらを一緒にしないシフトにした。
幸い、新人の方はメインの仕事を昼間にしていて、『週2日働けたら良いです』というスタンスなので、出勤日を変える事を嫌がらなかった。
ベテランらの出勤日の隙間に彼(新人)を入れて、互いに顔を合わさないようにした。
その旨をまずベテランに伝えた。
彼らは新人が辞めさせない店長に失望したが、その嫌な新人と顔を合わさないのならば、それで納得した。
これ以上店長を“詰めたら”、店長と“拗れて”しまう。
そうなると、今度はこちらが“排除”されかねない。
ここ(コンビニ🏪)でしか働く居場所の無い彼らはそれは避けたかった。
ここは彼らの“最後の居場所”だからだ。
『あの生意気で怒鳴り返す新人のアホと顔を合わさない』のならば、それで良かった。
そして新人の方には、「これからは出勤して欲しい日を伝えるから、出られる日を教えてね」と伝え、ベランダらのいない日に出勤させるようにした。
新人もそれで良かったらしく、特に不満がなかった。
もし、それで不満を吐くなら辞めてもらうしかなかったが、彼は他のコンビニやコンビニ以外での短時間バイトをしているらしく、あまり気にしなかった。
新人は働けたら、それで良かった。
こうして、互いを排除させる方向から、“区分け”することで共存させる事にした。
どちらかが出勤中は、どちらか出勤させられないが、それで良かった。
他にもそういうバイトがいて、それらを組み合わせたら、人員の“穴”を埋めらたからだ。
店長としたら、バイトが辞めるも良い。また新人が辞めのも良い。どちらも対応できるし、彼変わらず応対できた。
これで良かった…のかもしれない。
【続く…かも?】(またいつか)
【前の新人編からお読みください…】
そこは彼にとって、居場所だった。
彼はそのコンビニ🏪で働き、すでに5年以上が経っていた。
仕事は慣れ、店の事は大体覚えた。店長からの信頼も厚い。
他の仕事をしていたが、このコンビニにアルバイトととして働き始めると辞めた。
ここが気に入ったのだ。
週に深夜を4日。たまに昼間のシフトに入ったりした。
それで食っていけるだけの収入を得られた。
仕事に慣れ、店長の信頼も得てると、この店で彼に意見を言える者はい泣くなった。
もちろん彼も強引な事や和を乱すような事はしなかった。
彼はベテランと呼ばれる位置まで登りつめた。
そんなある日、40才を越えた男性がバイトとして入社してきた。
彼は店長から彼の指導を頼まれた。ベテランとして当たり前の事だった。
指導した初日こそ、従順だったそ男は次第に彼に反抗的な態度をとるようになった。
注意すると怒り、時には怒鳴ってきた。
頭に来た💢
だが、彼はベテランである。理不尽に怒るだけではダメだ。彼はその新人になるべく遠慮して話したり、指導した。
しかし、ソイツの態度はいつも反抗的で、ケンカ腰だった。
彼はベテランとして、店長に対し、ソイツの態度やそれにより店に不利益が生じる事を意見した。
店長は曖昧な態度だった。
彼は失望したが、それはいつもの事だった。
こうしたタイプのバイトはたまにいた。
大体は他に仕事を持っている“腰掛け”だった。
それがベテランの彼には不満だった。自分はここしか働いていておらず、この仕事(🏪)しかないのだ。
それが、新人の、それも他の逃げ場のあるヤツが威張る道理があるだろうか?
しかし、注意すると、彼はまた怒り、しまいには「パワハラだ」などと言い出した。
彼は我慢の限界が来た。
レジ内で怒鳴り合いになった次の日、彼は店長に「アイツを辞めさせないと、自分が辞める」と迫。
った。
本当に辞める気だった。
あの新人は自分が“築き上げた居場所”を奪う侵略者だった。
ここには、もう居れない。アイツ(新人)とは働けない。
彼ももう50に近かった。
この仕事🏪を辞めて、改めて余所で一から働くのは相当大変だ。ここが良かった。
そして打算もなくはなかた。あの店長がベテランの自分を切る事ができない、ということもわかっていた。
馴れたベテラン店員をまた作るのは相当大変だ。
あの店長が自分を切ることはできないだろう…。
そんな打算もあった。
これで、アイツ(新人)はオサラバで、また平穏な日々になる。
そう彼は期待した。
…果たして…。